ANT活動情報▲topへ▲
| 定例会の日程 | ||||||||
| 定例会報告11月18日(土)14:30〜17:50 ”荒柴宅 | ||||||||
| ◆武井、荒柴、参加により各自の作品を上映した。◆ 今回の例会は残念ながら参加者が少なかったが、荒柴の所有するプロジェクターを披露する会となりました。 荒柴自身も驚くほど明るいプロジェクターで昼間の室内で充分鑑賞することが出きました。 明るさ600ANSIルーメンです。 ■武井さんの作品(手慣れた作りの安定した作品) 1)オーストラリアのホームステイの記録(姫路工大付属高校の活動記録として報告会用にまとめたもの。) 2)韓国のホームステイの記録 (姫路工大付属高校の活動記録として報告会用にまとめたもの。) 3)魚吹神社の祭りの記録(乗り子用に記録したもので、地域の乗り子の家族に進呈されたものです。祭の様子がよく解ります。カメラアングルに工夫が見られました。) ■荒柴の作品(撮影旅行の記録) 1)足守の記録「足守の意匠」BGMでまとめた作品 2)福崎高校学校紹介ビデオ (オープンハイスクールでの発表用に作成したもの。アドビの様々な能力使った作品) 3)福崎高校生徒会の作成したビデオ (2年生が中心となって、後わずかとなった3年生に送るメッセージビデオ 送別映画会の前座として体育館で発表し、全員で鑑賞したもの) |
||||||||
| 定例会報告10月14日(土)撮影会記録写真岡山県の足守 | ||||||||
| 写真をクリックすると大きくなります。 |
||||||||
| 10月14日(土)は撮影会岡山県の足守(観光地図) 足守観光のURL http://www.ashimori.or.jp/kanko/ 観光案内から抜粋 足守地区約300戸のうち、江戸時代の伝統的家屋の姿をとどめるものは約100戸と非常に高い割合を占めています。時代の波とともに失われることなく、この貴重な文化遺産を後世に伝えようと、地域の人々や行政が一体となった町並み整備、保存運動が続けられています。 足守藩は慶長6年(1601)、太閤秀吉の正室北政所(ねね)の兄にあたる播磨姫路城主木下家定が領地を備中に移され、賀陽郡、上房郡内に2万5千石を領したことにはじまります。 陣屋町の形成に本格的に着手したのは、寛永14年(1637)に4代藩主となった木下利当(としまさ)。没するまでの20数年間を本陣と陣屋町の整備についやし、子の5代利貞(としさだ)のころには、ほぼ完成されました。 平成2年に岡山県の『町並み保存地区』の指定をうけ、本格的な保存整備事業が始まりました。 豪壮な商家の形態を今に伝える「旧足守商家藤田千年治邸」の改修や、吉備路・足守観光と文化発信の核となる「足守プラザ」「備中足守まちなみ館」、歴史にふれる憩いの場「足守歴史庭園」の整備なども進み、町並みは一層その魅力を増して、輝きはじめています。 交通アクセス 山陽自動車道:2650円:97km(姫路東IC〜総社IC)道路地図 総社ICから10分 移動時間(約1時間30分〜2時間) 日程案&移動法案 出発時刻(集合時刻) 8:30(姫路駅南) 〜 10:00着(足守) {自家用車1台( who?)に同乗して移動。 諸費用は会計から} 帰路:15:00出発 〜 姫路着 17:00 |
||||||||
| 定例会の日程 | ||||||||
|
||||||||
|
||||||||
| 前回(4月15日)の例会 | ||||||||
|
||||||||
| キャノンXV1について | ||||||||
|
||||||||
|
||||||||
| ビデオ作品のHP掲載について | ||||||||
| 会員の制作したビデオ作品をHP上で
公開したいと思います。 ・静止画と解説または動画などでの掲載ならすぐにでも可能です。 |
||||||||
| 撮影会 | 日程 | 7月18日(日) |
| 場所 | 但馬地域の自然と歴史 | |
| 案1 | 猿尾滝 但馬「木の殿堂」 村岡町 | |
| 案2 | 竹田城跡 明延鉱山 遺跡 和田山町 朝来町 | |
| 定例会 | 日程 | 2月中旬 |
| 場所 | 荒柴宅 |